院長経歴

開院までの主たる経歴

防衛医科大学校

ラグビー練習後
(1年時)
確か、松戸歯科との試合前
(同じく1年時)
試 合 後(左端)
(川上君、二日酔い)
合宿(4年時)
エアコン無し
入校式学生舎にて

館山沖での遠泳訓練
(1年時、真ん中左)
護衛艦搭乗実習時のベッド
(2年時横須賀→江田島)
ローマにて
(4年時)

 

防衛医科大学校病院及び国家公務員共済三宿病院で初任実務研修

産業医科大学第2内科研究生、航空自衛隊芦屋基地

防衛医科大学校専門研修

航空自衛隊芦屋基地

米空軍上級航空医官課程(AAMIMO @USAFSAM on Brooks AFB in San Antonio)

        (現在はWright-Patterson Air Force Baseに異動)

 

Remember Alamoです アメリカの伝統、ロデオ
卒業式.身長では勝利! コースの皆様と集合写真
(11カ国、14名)
F-16に体験搭乗したときのパイロット(中佐)
こちらは確か、ヒューストンのNASA ISS、日本 一時話題になった、シャトルの耐熱タイル

渡米してすぐは日本の仕組みとの違いに戸惑いました(苛つきました)
でも慣れると米国の方が暮らしやすいと思うようになりました
人種差別を実際に感じたし、数回ほど経験しましたが、それでも気分的に楽でした

真ん中の集合写真
ど真ん中に写っているのが私です
向かって左は、台湾のFlight surgeon
米中台の関係で、彼は制服を着用することが許されませんでした
なんかね・・・
通常の授業は、私服

自衛隊那覇病院、自衛隊那覇基地

異動後しばらくして覚えた、ダイビング.沖縄ってしばらく住むと狭い空間なので、閉塞感を持ってしまった.そんなとき、同僚に誘われてダイビングのライセンスを取得.魚や鳥を触るなんてとんでも!だったけど、ダイビングはハマりました.

 

   西表で観たマンタ
  これも西表
 宮古の地形ポイント
左の写真.西表をダイビングで訪れた際、最後の朝.朝早く目が覚め、港へ.すると地元の子供達がラジオ体操.一緒に体操した後、パシャッ.今風の映え!?  

 

ちなみに体験搭乗はこちら

 T-1@小牧(航空医官課程)
  かつては、レシプロを終えた操縦学生が初めて乗ったジェット機
  スピードの違いに戸惑うらしいです
  何となく、軽トラに乗っている感じだったかも

 T-1×3@13教団(芦屋)(うち1回はナイトで、パイロットは前航空総隊司令官)

 F-15×1@8空団(築城)
  ACM訓練(自分はベテランPさんの後席).ちょっとGかけますよ→グレイアウト
  T-1に比し安定感はあるけど、辛かった・・・

 F-16×1@ Hill AFB (ユタ州)
  これもACM訓練で、自分はベテランPさんの後席
  何となく、柔らかな操縦をしてくださったようです(相手機はフレア等も出してましたね)
  ただフライト前の説明等は、さすがと思った
  また、自衛隊での体験搭乗とは比較にならないくらいスムーズな手続き
  Flexibilityがキーだと散々聞かされた米軍での研修
  それを実感した時です
  車の購入、免許取得等でも、日本の繁雑さは異常

 Tー4×3@ 83空隊(那覇)
  内一回は、Pさんからの要望
  フライト中に感じた違和感を体験して欲しいと
  体験搭乗としては、最も快適なのがT-4だったかも

国家公務員共済三宿病院、自衛隊中央病院

とみやまクリニック開院


専門医等資格

 

 日本内科学会総合内科専門医

 日本循環器学会専門医

 日本糖尿病学会専門医

 医学博士